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暗闇50年、ハエ「進化」…1400世代飼育 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
ショウジョウバエを50年以上、約1400世代にわたって真っ暗な中で飼い続けると、姿や生殖行動などに変化が起きることが、京都大の研究でわかった。
生物の進化の謎を実験によって解き明かす初の成果として注目を集めそうだ。横浜市で開かれる日本分子生物学会で9日発表する。
1954年、理学部動物学教室の森主一(しゅいち)教授(2007年2月死去)が、暗室でハエの飼育を開始。以来、歴代の教員や学生らが、遺伝学の実験用に代々育ててきた。
暗室のハエは、においを感じる全身の感覚毛が約10%伸びて、嗅覚(きゅうかく)が発達。互いをフェロモンの違いで察知して繁殖し、通常のハエとは一緒に飼ってもほとんど交尾しなくなっていた。
全遺伝情報を解読した結果、嗅覚やフェロモンに関する遺伝子など、約40万か所でDNA配列の変異が見つかった。視覚にかかわる遺伝子の一部も変異していたが、光には敏感に反応するので視覚はあるらしい。ショウジョウバエの寿命は約50日。1400世代は、人間なら3万~4万年に相当するという。
阿形清和・京大教授は「通常とは異なる環境で世代を重ねることで、まず嗅覚などの感覚器官に差が生まれ、それが生殖行動に影響し、やがて種の分化につながっていくと推測できる」と話している。
マッチングはどこで起こる?短期メモリか?
ロードとモチベーションの関係。ここが今僕にとっての、「創造」と「日常の生産性」とか、ありかたについての先端だ。ビッグスケールだと思う。発火が潤沢に起こりうるということ、想起が総合的な神経細胞でおこってるならなにが起こるんだろうか。
寝ていたタスクに戻るときに想起すること。またログしていた文章群やクリップをその作業中に想起させることの難しさ。なんとなく課金の話も連想してしまう。それはとても難しい。
創造的な解決はこの連想の中からきっと生まれる。group geniusを読んだが、僕にはあれはグループ性、孤独な天才より集団、ではけっしてなく、おそらく孤独な天才が、どのようにグループによる創発でうまれた手法を用いて、やはり孤独な天才の脳でないと作り出せないことをやってのけるかと読めた。当然情報記憶装置への配布、合成、での、フルッサーがいうところの言説と対話の間のいずれも必要だ。
一方で日常的な、ある創造的なアイデアの実装に必要な些末な一つ一つ、また苦痛を伴う、根本的な苦痛を伴う、「ロード」の難易度、すでに動き出している船ではなく、布団の中の人が船を押す気になるまでの科学。寝ているタスクと寝ているあなたという最悪の組み合わせ、ひきこもりの男女がオフィスにいって恋をするあらすじのストーリーの、その現実的なディーティールを実装しないといけない。ロードロードロード。連想の開始。トリガー。ストッパー。環境利用。
生体の研究。快との誤帰属利用?自動化?モデリング?ドメインドリブン?mvcモデルはある意味ではドメインのモデルの抽出という強烈な「考えるツール」でもあるということ?よく、客の反応待ちとかで、1ヶ月寝てたプロジェクトとかを想起しないといけないときに、データベースモデルを、なんの力も借りないで、想起していると、次第にやる気が起きてきたのを思い出す。強いメディア。メールより音声で会話したほうが強い。目よりペンで書いたほうが記憶に残る。ペンで書くより声にだして聞いたほうが記憶にのこる。記憶曲線を利用した受験期の僕が作った日本一の成功をした秘密の回路の詳細。初日に強い連結をして、翌日から7日間、日本語−>そのシニフィエの想起−>それを英語のシニフィアンに想起して1秒でパスすることで、一日に「復習連結」する所要時間が1秒で、500単語想起でき、よって一日50単語記憶していき、2ヶ月で1万単語ほどになり、偏差値が50から80になってほかの記憶ものも偏差値73とかになって東大s判定になった手法。これは自慢で次ぎはより詳細。そういえばシニフィエへのこの復習想起は「苦痛が一切ともなっていなかった。」ということ。最初は「ストーリーを読んで英単語のコンテクストを仕入れていた」というのも苦痛がなかった。これはストーリーで読むほうが気持ちいいからかもしれない。こういう「小さく砕く」こともキーか。小さく砕くと、総合の苦痛量(事後想起と初期の苦痛)の総量は劇的に小さくなるかも。スケール。。。
ウォームアップ?サッカーでもそうだったが、走りはじめるまではだるい。あったまってしまえばつらくない。毎日続けることで体は始めやすくはなった。
体と脳。体のウォームアップのがまだましということ。体のウォームアップの場合は特に、鍛えやすいこと。体のウォームアップが脳の連想能力を減らすこと。苦痛の間接的解消、別の軸の導入によるトレードオフの止揚。
特定タスクに集約された苦痛、コーディング等の場合のウォームアップ?連想。
画面のイメージの無理矢理な想起。
顧客の風貌の想起。法則の破け的な記憶喚起をもたらすメディアとしての、「アイデンティティ」となれるレベルであるメディアとしての、顔の想起。皮膚?におい?お客さんの口臭を記録しておいて作業できないってときにかぐとマックスやる気にはははなるかバカ。強いメディアの想起を自動的に被環境体としての個人に送りつけるという手法。会議の録音聞くとかは普通に可能性あって、よりカジュアルにそれができるようにしたい。
底上げ。食事睡眠運動等で強くウォームアップされた脳と、弱くても良いトリガラー。
自動的。拡散のための連想も集中のための連想も、見てしまえば想起は自動的。ソースコードのさわるべき近辺の行が自分のtumblrダッシュボードにながれてきたら当然ちらつく。導線の管理。未来の視界の管理。
想起させるべき内容とその連鎖のコントロール。多すぎてはだめ。lessにするのも必要。けずる必要。想起させるべきエッセンスは?
ケースによって違うとしよう。
顧客の顔、声。コード、ドメインモデル、ご褒美、仕様、タスクリストの自動読み上げの音声。これシステムかアナログな仕組みできるぎりぎりかも。
一般的には?タスクに一般的なんてあるかほんとに?「風呂入んの面倒」とか「歯医者はいくのはやだけどいってみたら早くいけばよかったと思う」とかのハードプロブレムの取扱。
「意識的に取り組めるやつ以外は嘘」の話。元気なときにセットして、元気じゃないと自然と戻ってしまうことを、「より無理なく矯正する」こと。環境をコーディングする。環境をもっとコーディング可能にする。
spacesとか専用機材とか?その専用機材にさわらないが、それでも専用機材にさわるっていうちいさなトリガーですべてロードされる0.1から3にする力は大事。
変数。変数。より具体的な変数というものの表現は?プログラマーなら使ってるAPIとか言語のモデル世界と、ドメイン(今回のシステムに特別な、システムごとに変化する部位、データモデル)の名前がほぼプログラミングの変数名になっていく。というか逆にこれをしているrubyとかrails以後の命名規則。その延長にある考え方。
そういうの分析してけばいいのかな。ルーチンで、ハードプロブレムであるというか、こういう性質のある仕事であることの客観的指摘、これについての、連想してしまえば始まる要素(名付けたい)の指摘と、それを自動想起する仕組み。xhtml/cssやったときに、divのidにキレイな命名をするとすげーやる気起こるなーとおもったのを思い出す。
この辺りで吐く
そのストレスが悪いとは思いません。それがあるからこそ組織の引き締めになりサービスの品質を保つことができたのです。しかし、その分、自分にも社員にも家族にもストレスを与えてしまうのです。「サービスとビジネスのあるべき姿」を堅く守れば守るほど、他人のそうではない部分が目に余るのです。(私自身の限界です)。
「顧客が近くにいるのにお喋りするなんて」、「廊下で来客とすれ違って無表情で通り過ぎる社員はマナーがなっていない」、「電話しても自動案内ばかりで最後まで聞いてもよく分からない」・・・自分が自分のビジネスの中で絶対やりたくない、やってはいけないことだと思うからこそ、他人のあり方に怒りを感じるのです。
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チャーチルの『第二次世界大戦回顧録』のなかにこんなことが書いてある。
日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。笑みを浮かべて要求を呑んでくれる。しかし、これでは困る。反論する相手を捩じ伏せてこそ政治家としての点数があがるのに、それができない。それでもう一度無理難題を要求すると、またこれも呑んでくれる。すると議会は、いままで以上の要求をしろという。無理を承知で要求してみると、今度は、笑みを浮かべていた日本人はまったく別の顔になって、「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことをいうとは、あなたは話の分からない人だ。ことここにいたっては、刺し違えるしかない」といって突っかかってくる。
これは、昭和十六(一九四一)年十二月十日、マレー半島クァンタンの沖合いで、イギリスが誇る戦艦プリンス・オブ・ウェールズとレパルスの二隻が日本軍によって撃沈されたときの日記だが、チャーチルは、これによってイギリスはシンガポールを失い、インドでも大英帝国の威信を失うのではないかと心配しながら書いている。
チャーチルは、「日本にこれほどの力があったのならもっと早くいってほしかった。日本人は外交を知らない」と書いている。つまり、日本は相手に礼儀を尽くしているだけで外交をしていない、外交はかけひきのゲームであって誠心誠意では困る、ということらしい。
Tags: ★政治
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396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 19:02:34.38 ID:BL9OK8uw0
世界の指導者を選ぶときがやってきた。あなたの一票は、貴重な一票である。
以下は、候補者に関する情報である。
候補者A:
不正な政治家とつながりがあり、占星術者に助言を求める。 彼は二人の愛人を持っていた。
また、チェインスモーカーで、一日に8~10杯のマティーニを飲む。
候補者B:
会社を二度クビになった。いつも昼まで寝ている。
学生時代には阿片をやっていた前歴がある。 一晩に1クオート(約1リットル)のウィスキーを飲む。
候補者C:
彼は勲章を受けた戦争の英雄である。 菜食主義者で、タバコは吸わない。
ビールを良く飲むが、これまで浮気をしたことはない。
これらの候補者のうち、あなたは誰を選ぶか?
411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 19:03:34.27 ID:k1pnaU2gP
»396
C以外選びようないだろ
414 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 19:03:46.66 ID:SYhGHvga0
»396
Cしかいないな
422 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 19:04:30.63 ID:LIGPLHH5O
»396
C以外を選ぶ奴って絶対ウケ狙いだろ
434 名前:396:2009/11/23(月) 19:05:33.18 ID:BL9OK8uw0
候補者Aは、フランクリン・D・ルーズベルト
候補者Bは、ウィンストン・チャーチル
候補者Cは、アドルフ・ヒットラー
| — | 解けたらそいつの精神が異常と分かる心理クイズ 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via konishiroku) (via deductivehappiness) (via otsune) |
このことは,世界裁判官会議でも同じで,裁判所当局と対等に交渉する権利を有する裁判官組合が存在している場合,その組合代表が世界裁判官会議に出席する権限を有する。日本では最高裁の担当者が出席しているが,法的にはどういう資格で出席していることになるのか非常に奇妙な現象であると言える。
同様の例は,他にも数え切れないほどたくさんある。
このように,日本の国家制度は,非常に多くの分野で世界の基準とは徹底的にかけ離れているのだが,これまで「先進国」の一員として自負してきたことこそが(世界の目から見れば)最も奇妙な現象の一つだったかもしれない。
| — | 世界プライバシー宣言(Global Privacy Standards for a Global World): Cyberlaw (via hexe) (via pdl2h) (via otsune) |


